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2009/03/08

Helvetica

2009/01/15~02/27まで
大阪のdddギャラリーで
「Helvetica forever Story of a Typeface」ヘルベチカ展が開催されていた。

Helveticaって、こんなふうに作られたんだ〜と思わせてくれる展覧会でした。

特に最近、HelveticaのFontのことをよく耳にはしていたけど
あまり意識はしていませんでした。

今はHelveticaのとりこです。

どんなデザインのモノにも合うし、使い易い!!

書籍もたくさん出版されていますが
新しく出版されたこの書籍がお気に入りです。


Helveticaの誕生秘話や制作の様子を見る事ができる直筆ノートなどの
貴重な資料が載っています。


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2008/10/06

愛しのピクトさん

最近よく話題になっている「ピクトグラム」。

お気に入りは「ピクトさん」という本。
「あなたも必ず見たことがある!!あの可哀想な人」と帯に書かれていたのに
惹かれて買ってしまいました。

ピクトグラムが分類されていて
・転倒系
・頭打ち系
・落下系 …など

世界にいる「ピクトさん」が紹介されています。



気分が落ち込んでいる時などに読んでいます…


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2008/05/25

スケッチ

スケッチやイラストを描くのは苦手…

でも、コンピュータで描いてばかりなので
少しは手でも描けるようになりたい。

で、ちょこっといい本を発見!!



ペンでイラストを描くコツが解り易く載っているので
買ってみた。


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2008/05/14

Web標準テキストシリーズ 3

HTML/XHTMLの書籍でおすすめするとしたらこの1冊。

今年発売された新しい本なので、内容もコンパクトにまとめられていて読み易いです。
CSSのことが書かれていないのが、少し残念ですが。。。





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2008/05/03

デザインの教室

デザインを独学(感覚)でしてきたんですが
いい本を見つけました。

基礎の基礎といった感じですが
基礎の無い、私にはぴったりの教科書になりそうです。

手を動かして学ぶデザイントレーニング
デザインの教室
著者: 佐藤好彦
発行: MdN

内容:
やってみよう、基本のデザイン。
デザインを学ぶには、理屈だけでなく実際に手を動かし、自分でデザインすることが欠かせません。本書は基本的な図形や文字、色による平面構成から、実践的なレイアウトまでを、実際に手を動かして学ぶことのできる画期的なトレーニングブックです。本書をひととおり学習することで、「視覚的な表現としての論理」を理解して、デザインを組み立てるための基本的なスキルを身につけることができます。付属のCD-ROMには、各レッスンのIllustratorの素材と完成ファイルを収録。
(インプレスダイレクトより)




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2008/04/12

色彩検定なら、これ!!

文部科学省後援の色彩検定。

私が受験したのは文部科学省が認定した年。
1回目なら受験生も少ないだろう…と思って
まず、3級を受けました。
合格率は80%で無事に合格でした。
で、その後に同じ理由で2級も
受験生が増えないうちに受けました。
合格率は(たぶん)60%で合格でした。

私が受けた時の対策テキストは
暑さで言うと 5mmほどでしたが
年々厚みを増して最近では、倍程の厚みになっています。

受験するなら、早い方がいいかも…

おすすめのテキストは
色彩検定の公式テキストです。
このテキストで勉強をして過去の問題集をしていれば
合格間違いなし!!

色彩検定対策テキスト 3級編—文部科学省認定


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2008/03/31

原教授の書籍・・・

「デザインのデザイン」


出版社/著者からの内容紹介

私たちの生活のいたるところで,デザインは息づいている。その囁きに,ちょっと立ち止まって耳を傾けてみよう。そこには,柔らかな感受性から生まれた生活への新しい提案と,未来への可能性が託されている。いま,なぜデザインか。世界の第一線に立つ著者がこれまでのデザイン観を一新する,斬新な発想転換のすすめ。





そうそう、原教授は「無印良品」のディレクターでもあるのです。



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2008/03/22

ノキア—世界最大の携帯電話メーカー

私のお気に入り Nokia について
知りたい方は書籍が出ています。

倒産寸前から世界10大企業にまではい上がった、世界最大の携帯電話メーカー、ノキア。
人口500万人という、小国フィンランドの無名企業というハンディーキャップを負っていたにもかかわらず、ノキアは、次々に世界の競争相手を打ちのめしてきた。
本書は、そんな同社の飛躍の裏に隠れた、実像に迫る企業ノンフィクションである。




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2008/02/23

「ジャケ買い」

いわゆる「ジャケ買い」をした本。

横縞に加工された透明のカバーが
レトロを感じさせる。

目次・・・
 宝塚は記憶の底辺
 阪急電車はうんこ電車
 冬の友
 いつも夏のように熱い大阪
 五軒向こうの秘密工場
 ミゼットハウス
 石油ストーブクッキング
 一年おくれ
 弱いものが好き
 母の恋愛顛末[ほか]


サブタイトルの
「僕は、デザインにすくわれた」
というのにも魅かれた。






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2008/02/20

アートの仕事

アーティストは仕事になるんだろうか…

いつも疑問に思っている。

他の仕事はせずに作品を制作しているだけで
生活出来ている人たちって
ほんの一部しかいないはず。

作家の人たちは
大学や学校で先生をしながら作品制作をしているように思う。
しかも、美系の学校とは限らないし。

私も一応、作品制作をして展覧会も毎年しているけど
もちろんそれだけでは生活できない。

仕事をしないと材料など購入できないし
仕事をしていると作品制作がなかなかできないし…

みんなはどうしているんだろう(+_+)




アーティスト、写真家、デザイナー、ギャラリストなどの
仕事をしている人たちのインタヴュー集です。
創作活動や作品についても載っています。


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